地域住民へのPRはバスケ選手自身が

またまたバスケットの普及発展に関する思案(試案?私案か)です。

よく街頭でビラ配りのひとが着ぐるみになったり、ハイテンションになったりしています。 

でも効果は薄そう。

やはり地域密着をしていくためのPRは夕方の商店街で宣伝活動するのが効果的かと。

さらに選手自身が街頭に立てば遠くからでも一目瞭然。

「なんだ?あの大きな人達は・・・」と最低でも存在には気づいてくれるはず。

テレビでCMするより効果あると思うし、広告費がかなり抑えられると思うのですが・・・。

選手自身が広報活動しているのってインパクトあるし、親近感わくと思います。

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by youngmayor | 2005-04-02 18:34 | バスケット改革案