代々木でのアナザーストーリー

こんばんは。代々木を知り尽くした男 伴です。

昨日はガラガラを持ちながら朝8時半に関係者入口から代々木入り。
代々木って体育館までの石畳が芸術的には評価高いですけど、車いすの人とか、
ベビーカーを押す人とかには不親切だな~と思うんです。平坦な道を作るべきだ!!

さて、代々木体育館に入ると、もちろん私だけ。静寂の体育館に自分の歩く足音だけが響く。
「自分だけの代々木」って羨ましいでしょう?

感慨に浸るのもほどほどに入口で待ってもらっていたボランティアスタッフさん達を体育館に呼び入れ設営開始です。代々木のベンチ側のブルーシートを敷くのが大変なんです。しかし、ボランティアスタッフの皆さんの力のおかげで予定よりも早く準備ができました。言葉で言うと安っぽくなってしまいますが、本当にありがとうございました。

試合の感想は割愛(苦笑)

試合後は私は受付にいました。
昨日の試合は無料なので受付での仕事は大してないと思っていたのですが・・・
姉さん事件です。
それは突然やってきた招かれざる客

すらっと背の高くて人形のような少女と太めのおばちゃん。ただしロシア人。
よくテレビで見た美人選手&太めのおばちゃんコーチのセオリー

いきなりコーチが「アイススケートジョウハドコデスカ?」

知りませんよ・・・

たぶん 続く
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by youngmayor | 2009-12-15 00:37 | バスケット