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JBL2 試合速報11月20日

黒田電気 25(1P)22 アイシンAW
        8(2P)22
       11(3P)37
       29(4P)22
       73合計103

残り0秒 73-103 富田の3Pが決まってなんとか30点差にする。しかし、時すでに遅し

残り17秒 70-101 互いに中盤を無視した攻防で得点を決め合う

残り1分15秒 64-97 富田の3Pシュートが決まるも離される。黒田電気タイムアウト

残り3分 61-91 吉留のFT2本と小野寺のFT1本

残り3分半 58-91 アイシンAWタイムアウト どんどん追いつめろ 相手は控えだけど

残り4分 58-91 小野寺のゴール下と綿貫のFT1本  点差詰めろ

残り5分 55-91 富田のFT2本

残り6分 53-87 竹松のハッスルルーズいいよ

残り7分 53-87 ようやく綿貫の3Pシュート 4ピリの方が吹っ切れて走れています。アイシンAWタイムアウト

残り8分 50-85 綿貫の3Pが全然入りません・・・が中でバスカンFT1本で3点プレー

残り9分 47-85 吉留の3P

第4P

残り0秒 44-81 えっ!?このピリオド37失点

残り1分 40-77 相手熊澤の連続3P

残り2分 40-69 綿貫の合わせから連続ゴール

残り4分 36-65 オフェンスが全く機能せずシュートが入らなければセカンドチャンスが全くなし

残り5分 36-62 ん~

残り6分 36-56 菅谷がフリーのゴール下をはずす・・・シュートが全然入らない

残り7分 36-51 黒田電気後半1回目のタイムアウト

残り8分 36-49 

残り9分 34-44 菅谷が鈴木を軽くブロック 富田がアンスポもらいFT1本決める

第3P

第2ピリオド、 アイシンAWの鉄壁のディフェンスを崩せない。シュートは打てるがリングに嫌われ、ボックスアウトをしっかりしている為、オフェンスリバウンドにすら絡めず相手のペースに。

残り0秒 33-44 堀のFT2本と小野寺のFT1本。熊澤のえげつない3Pシュートがブザービーターで決まる

残り1分 30-41 5分くらい無得点

残り2分 30-37 黒田電気2回目のタイムアウト

残り3分 30-35 横本の3PとFT

残り5分 拮抗状態

残り6分 30-30 小野寺がスティールしてファウルをもらいこれがテクニカル FT1本決める

残り6分半 29-30 木村がオフェンスファウルで3F

残り7分 29-28

残り8分 29-26

残り9分 29-24 吉留のジャンパーと小野寺のゴール下

第2P

残り0秒 25-22 富田のカットインから吉留が合わせのジャンパー。これがブザービーターで決まり1ピリ終了

残り30秒 23-20 竹松、富田のシュート

残り1分半 19-17 鈴木にまたやられる 黒田タイムアウト

残り2分 19-15 鈴木にやられる

残り3分 19-11 小野寺と横本のミスマッチ。小野寺のパワー勝ち

残り4分半 15-9 富田のジャンパー 

残り6分 13-9 綿貫の3Pとか

残り7分 6-9 横本の3Pとレイアップ 木村2Fで竹松投入 小野寺3番

残り8分 6-4 富田のレイアップ

残り9分 4-2 綿貫、木村のシュート

第1P

スタートは
黒田電気 富田 綿貫 木村 小野寺 菅谷
アイシンAW 吉田 熊澤 横本 中村 鈴木
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by youngmayor | 2011-11-20 14:13

JBL2 試合速報11月19日

黒田電気 16(1P)18 豊田通商
       17(2P)21
       21(3P)25
       13(4P)28
       67合計92

後半、じわじわ、じわじわ点差が放れていく理由を思い返してみるとターンオーバー⇒相手の外国人の1on1で得点が多かった。ミスがなければもっと競った展開を続けられたと思う。あとは富田のシュートが不調だった。残念。切り替えて明日のアイシンAW戦にうっぷんを晴らしてもらいましょう。


残り0秒 67-92 試合終了

残り1分 65-85 島さん復帰!

残り2分 63-81

残り3分 63-78 小野寺のミドルが決まったところで通商タイムアウト

残り5分 61-76 オフェンスリバウンドを取られて離される

残り6分 61-72 滝本のミドルシュートが決まるも相手の外国人がバスカンでシュート決めて黒田電気タイムアウト

残り7分 59-70 くっそー

残り9分 59-64 菅谷と富田の3Pで5点差

第4ピリオド

残り0秒 54-64 最後に踏ん張りが効かず連続失点でピリオド終了

残り1分 54-60 連続ゴールが決まり点差を詰める

残り3分 50-60 速攻で決めるもバスカンを決められ点差が詰まらない

残り5分 44-54

残り6分 42-52 外国人のリバウンドタップ

残り7分 40-48 外国人の個人技が連続で決まる。菅谷はファウル3つ 

残り8分 38-42 富田のお返しスリーと木村のFT

第3ピリオド

前半、黒田電気は綿貫、木村を早々に下げ総力戦。これがうまくいき滝本、吉留、竹松も得点を決め食らいつく。富田、綿貫の3Pが今日は来ない・・・。相手は外国人の個人技がハマってしまい、難なくきめられてしまうのと、平均以上に今日はスリーが入る・・・。食らいつけ!

残り0秒 33-39 相手のフリースローのミスに助けられなんとか連続失点を免れる。第2ピリオド終了
外角のシュートが欲しい。が、入らない。

残り1分 33-38

残り2分 33-36 相手のチームファウルで得たFTで点差を縮める。

残り4分 28-32 吉留の連続ゴール。黒田は本日のベンチメンバーも全員出場

残り6分 24-29 竹松のミドルシュートが綺麗に決まる

残り7分 22-27 通商のゴールが速攻2本だったため黒田タイムアウト。

残り9分 22-23 竹松のFT3本

最初のワンプレーで小野寺がバスカンFT決めて19-18

第2ピリオド

残り0秒 16-18  滝本、竹松のシュートが決まり2点差で終了。交代選手がよくやってます。

残り2分 12-16 通商は連続3P 黒田は小野寺の2P

残り3分 10-10 菅谷の連続ゴール!!

残り6分 6-8 富田のジャンプシュートで一時同点にするもアマニの個人技にやられる。
なぜか?豊田通商がタイムアウト

残り7分 4-6 小野寺の連続ゴール

残り9分 0-3 アマニの個人技で失点

第1ピリオド、スタートは
黒田電気 13富田 15綿貫 4木村 77小野寺 19菅谷
豊田通商 宮崎 伊藤 金井 飯田 アマニ 
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by youngmayor | 2011-11-19 10:30 | JBL2速報

石川戦の振り返り

こんばんは。試合に出ていないのに試合終了後、足が攣った伴です。

あ、先に言っておきますが、今週の試合は速報します!


いや~日曜日の試合は熱かった。見ましたか?残り6分12点差を追いつき、延長戦に持ち込み、延長の最後にブザービーターの逆転勝利!そうそう見られるモノじゃございません。きっと大半の人が諦めていたのでは・・・。

という訳で遅くなりましたが、11月13日(日)黒田電気ブリットスピリッツvs石川ブルースパークスを振り返ります。5日間経っても色褪せず鮮明に思い出せます。

1ピリの最終スコアは12-15。互いにミスが多い立ち上がりでしたが、
石川の3Pシュートが好調でその分石川がリードしました。

2ピリは黒田電気のオフェンスの動きが止まってしまい、単調な攻めばかりでした。
その為、オフェンスリバウンドにも絡めず、石川の速攻が多くなり、22-35で前半終了。1ピリかっ!とツッコミたくなるロースコアな展開でした。ハーフタイムにはディフェンスは継続して激しく行き、走っていこうと意思統一しました。

しかし、3ピリも流れはなかなか変わらず点差を詰めることが出来ない。相手の#24高村が会場を唸らせるほどの嫌な、巧なシュートなどで調子に乗ってしまった。ここで#5滝本、#6清水が登場。#6清水は#24高村をよくディフェンスしてました。フリースローも2本しっかり決めて試合後は満足気でした。#5滝本もワンポイントシューターとしてしっかり3Pシュート決めてくれました。頼もしかった~。そして、残り4秒でマイボールになり、#13富田がゴールに向かってドリブルを開始。
3、ハーフラインを越え、
2、ディフェンスを一人かわし、
1、体を少し流しながらの3Pシュート!と同時に0!

これが見事にブザービーターで決まり1点だけこのピリオドで点差を縮めることに成功。38-50とした。ベンチから迎えられる富田からはすでに嬉しさはなく、すでに4ピリをどうするかを考えた険しい表情をしていたのが印象的です。
しかし、1ピリから3ピリまでは#77小野寺の獅子奮迅、孤軍奮闘といった活躍でした。ファウルをものともせず立ち向かっていくプレーは彼の特徴です。

勝負の4ピリもはじめは石川の外国人にダンクされたり、リバウンドのルーズボールがなんとなく相手の前に落ちたり不運な感じがありましたが、点差が一気に開く事はなくじっと耐え続けました。ターニングポイントは相手のミスで連続得点が入ったところでしょうか。石川はすぐにタイムアウトを取りましたが、黒田電気は「まだいける。」という気持ちになっていました。

残り6分12点差。ここからディフェンスリバウンドを菅谷が取り、富田が運び、周りが走る・・・のパターンが増えて点差がみるみる縮まっていきます。プレミアものの#7吉留の3Pもあり、冷えかけていた観客のボルテージも上がり、ワンプレーごとに拍手と声援が送られる。選手達がそれに応える。#13富田、#15綿貫は足を攣る。
ここでキュンとしたのが綿貫が足を攣った時に肩を貸したのが石川の北村選手。実は大学時代の苦楽を供にした同期です。ああ同期愛。この素晴らしい光景を見て私も吉留と清水の隣に席を移動しました(気付いた人いますか?)。
流れを掴んだ黒田電気は怒涛の攻撃で残り1分#19菅谷のフリーシュートで逆転に成功!あとは時間を使ってタイムアップ。といきたかったが、残り2秒で痛恨のファウル。石川のチームファウルフリースローが2本決まり延長戦へ突入。

延長戦に入っても#5滝本がミスマッチながらも必死にディフェンスをして攻撃に繋げ、ミドルシュートを決める。黒田電気はスタメンだけじゃないことを実感、一気に6点差をつける。このまま逃げ切りたかったが、石川の『曲者』#24高村が3Pシュートを決め、再び追いついてくる。タイムアウトごとに富田は足の攣りをこらえる。さらに残り15秒には石川#2綿貫の逆転3Pシュートが決まってしまい、72-73と1点ビハインドしてしまう。窮地に立たされた黒田電気だが、バスケットボールのゲームとしてはこれまでにない好ゲーム。黒田電気は最後のタイムアウトを取り入念に作戦を確認する。最後は○○が△△して、◎◎のシュート(企業秘密)だったのですが、なんだかゴール下でごちゃごちゃ人が倒れていき、ルーズボールが富田の下に。ペイント内のちょっと微妙な距離だったが富田は躊躇せずシュート。と、同時にブザー・・・。全員が息を飲み、ほんの一瞬だけ静かになった気がしましたが、その後すぐに割れんばかりの大歓声!シュートは認められて74-73の大逆転勝利!

あれ?なんだかピリオドが進むにつれて文章が長くなってしまった・・・。

まあということで、勢いをつけて今週の上位との対決も頑張ります。念を名古屋より少し北側の方へ修正して飛ばして頂けますようお願い致します。
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by youngmayor | 2011-11-16 12:46 | JBL2

今日から鹿児島2連戦

おはようございます。4連勝とチームは波にのっています。しかし、浮かれることなく、一戦一戦勝っていくことをみんなわかっており、チーム状態はいいです。
少しケガ人が現れてきたことが少し不安でありますが、少しくらい不安があった方が緊張感があっていいとプラス思考でいきます。

今日と明日の相手のレノヴァ鹿児島は勝敗こそ負け越していますが、豊田通商、アイシンAWと競っており、全く油断の出来ない相手です。特に新外国人、西堂、中園のフロントコート陣は厄介です。

ウチが勝機を見いだすとすれば選手層の厚さと平面でのバスケで走りまくることかなと思います。

鹿児島のスタメンを走らせ、後半勝負!が理想です。

速報など、情報が届きにくいかもしれませんが、念を送ってください。

宜しくお願い致します。
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by youngmayor | 2011-11-05 08:13 | JBL2